この記事の上に、随時推敲版をアップしていきます。

合わせて比較用として、各作者さんに説明した時に用いた、下書き・初稿を、期間限定で公開します
どんな形で話が整っていったか読んでみたいという方は、どうぞ。
右バナーの「カテゴリ」を開閉してご覧ください。
ただ、ずっとそのままというのもあれなので、
2014/01/31 の23時あたりで非公開(下書き状態)に戻します。
連載版のほうはそのままにしておきますね。


<推敲版での修正箇所>

【第一章】
山中から洞窟への誘導シーンの調整。
文字数削減に合わせ、序章と第一章を結合。

ほかの章では、言い回し等を調整しただけで、内容の大きな変更はありません。


当初は、第二章と第六章で大幅に文字数調整を行う予定でしたが、現時点でこれ以上の圧縮は無理と判断。
最終総字数は39728字(オープンオフィスライターで算出)の見込みです。
掲載版では42279字でした。


<下書きから、連載版で修正された箇所>
 ※ 下書きは、2014/01/31の23時あたりまで公開


【お馬さんパート】
 ・召喚獣の設定を反映して、会話修正。「なんか普通じゃないな」程度にぼかしたつもりです。

【竜騎速達パート】
(・あらすじから初稿を起こす際、原作設定に基づき舞台調整)

 ・ミルとハタの装備についての修正。「メリュに手持ちのロープで即席の手綱を作ってもらう」ことに変更。
 ・合わせて、装備時の会話削除。

【元魔法少女パート】
 ・変更は特にありません。

【煮干し少女パート】
 後から完成したAパート(前・中編)と結合のため、Bパート(後編)の調整。


※ 竜騎速達パート・元魔法少女パート・煮干し少女パート は遅れて本文が完成したため、内容説明用のあらすじ、メモもついています。

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